終了しました 各回10名限定!大学プロゼミ ~ 第六回は「進化するアクティブラーニング~能動的学修から省察的学修へ 」


NEWVERYでは、「大学プロフェッショナルゼミ」と題した、各回10名限定の勉強会を開催しております。
大学業界に関わりの深いゲストをお呼びし、
大規模なセミナーでは話せない・聞けない裏側までじっくりお伺いします。
少人数ならではの、濃密な平日を一緒に過ごしませんか。

対象

  • 更に成長したい大学教職員の方々
  • 今の大学業界に関心のある方
  • NEWVERYに関心のある方

第六回は2月24日(水)土持 ゲーリー 法一 教授「進化するアクティブラーニング~能動的学修から省察的学修へ」


定員に達したので、申込みは締め切りました
◆テーマ:進化するアクティブラーニング~能動的学修から省察的学修へ
◆講師:
土持ゲーリー法一(つちもち ほういち)教授
◆講師プロフィール:
コロンビア大学大学院比較・国際教育学専攻にて教育学博士号取得、東京大学大学院にて教育学博士号取得。弘前大学21世紀教育センター高等教育研究開発室長・教授などを経て、現在、帝京大学高等教育開発センター/総合教育センター長・教授。主な著書に『米国教育使節団の研究』玉川大学出版部(1991)、Education Reform in Postwar Japan: The 1946 U.S. Education Mission, University of Tokyo Press, 1993、『戦後日本の高等教育改革政策―「教養教育」の構築』玉川大学出版部(2006)などの歴史研究に加え、FD関連書として『ティーチング・ポートフォリオ―授業改善の秘訣』東信堂(2007)、『ラーニング・ポートフォリオ―学習改善の秘訣』東信堂(2009)、『ポートフォリオが日本の大学を変える―ティーチング/ラーニング/アカデミック・ポートフォリオの活用』東信堂(2011)、監訳としてL.ディー・フィンク『学習経験をつくる大学授業法』玉川大学出版部(2011)、スー・ヤング『「主体的学び」につなげる評価と学習方法~カナダで実践されるICEモデル~』東信堂 (2013) がある。シリーズ雑誌として、主体的学び研究所編『主体的学び』創刊号(特集 パラダイム転換~教育から学習へ、ICT活用へ)東信堂 (2014)、同研究所編『主体的学び』第2号(特集 反転授業がすべてを解決するのか)東信堂 (2014) 、同研究所編『主体的学び』第3号(特集 アクティブラーニングとポートフォリオ)東信堂 (2015)などがある。
現在は、ファカルティ・ディベロッパーとしてワークショップ、セミナー、講演なども行っている。

◆概要:

日時 2016年2月24日(水)15:00~18:00
15:00~16:30 勉強会
16:30~18:00 懇親会
場所 NPO法人NEWVERY
(JR五反田駅より徒歩8分)
参加費※当日現金でご用意ください 6,000円(勉強会5,000円、懇親会1,000円)
申込み 定員に達したので、申込みは締め切りました
主催 NPO法人NEWVERY
大学プロフェッショナルセンター

 

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